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話題
タバコ1箱1000円 そんな時代が日本に来るのか? |
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なんか勘違いしてないか?
たばこ税は上げれば上げるほど、たばこを止める人間が
増加し、減収になるんだぞ!
だから政府としては極端に上げることは常識的に考えても
出来ないだろう。
no.196 ( 記入なし09/12/22 21:56 )
本当は、もっと喫煙人口を増やして、
財源を賄う方が良いのであるが・・・
特に若年者の喫煙者を見ると、
もっと将来にわたって
税金を納めて、消費税分もまかなってくれ〜
と密かに思う^^
no.197 ( サイコロ09/12/22 22:06 )
たばこの喫煙年齢を16歳まで引き下げ、高校に喫煙室を設ければ、税収は上がる。
no.198 ( 記入なし09/12/22 22:08 )
たばこの喫煙年齢制限を撤廃して、赤ちゃんから喫煙させれば税収はあがる
no.199 ( 記入なし09/12/22 22:09 )
減らし始めてますが・・・何か?
no.200 ( 記入なし09/12/22 22:40 )
一箱1000円になんてなったら、買えません。
no.201 ( 記入なし09/12/23 09:36 )
未成年でもなんでもいいから法律的に喫煙おkに許可したら税金タンマリ儲かるだろうなw恐喝は増えるだろうけどいいじゃんw
no.202 ( 記入なし10/01/02 11:24 )
セブンスター、1箱400円に?
政府が進めてきたたばこ増税は、ここにきて上げ幅が1本3.5円に固まった。一方、JTは、企業防衛の立場から「増税分以上の値上げ」を示唆しており、それを1.5円と仮定すると、おなじみの「セブンスター」1箱が400円にもなる。ボーナス減で懐の寂しいビジネスマンには禁煙や節煙を考える人も多いはずだ。
景気後退で、法人税を中心に大幅な税収減が明らかになったことから、来年度の税制改定では、たばこ税がより重みを増した。現在、たばこ税による収入は2兆円強となっている。厚生労働省は当初、健康増進の狙いも絡め、1本10円の大幅増税を打ち上げていたが、増税をより確実にするため低めに抑えたと見られる。
たばこ増税は、過去10年間に3回行われ、いずれも1本1円の上げ幅だった。しかしこの間、たばこの税収は、ほぼ横ばいに推移してきた。つまり、たばこの担税力は、ほぼ限界に達したといっていい。財務省内には「増税直後は微増になるが、禁煙者も増え、かえって減収になる」という見方がある。
その背景を、JT・IR広報部の森忠彦課長は「20~64歳の成人人口が1998年をピークに減少に転じている。
2010年2月11日(木)11時0分配信 プレジデントロイター
no.203 ( 記入なし10/02/11 13:57 )
電車内&飛行機内もOK? 「無煙たばこ」の正体とは
日本たばこ産業(JT)が17日、火を使わず、煙の出ないたばこの発売を発表した。ニオイも煙もゼロだが「しっかりたばこの味が楽しめる」という。最近は肩身が狭い愛煙家にとっては、まさに奇跡。一体どんなものなのか。
JTが5月中旬から発売を開始するのは、「ゼロスタイル・ミント」。
同社の小泉光臣副社長が「増税や禁煙化の流れが加速するなか、お客様の不便・不安を解消したいと開発。まったく新しいスタイルの無煙たばこです」と力を込める“力作”だ。
火を使わず煙が出ないのがウリながら、「たばこの味はしっかり楽しめる」(同)という。
厚生労働省が受動喫煙防止に乗り出すなど、風当たりは強くなるいっぽうの愛煙家にとっては夢のような話だが、これは、無煙たばこの一種「かぎたばこ」に改良を加えたもの。
「従来のスタイルでは日本のお客様に馴染みが薄い。そのため、パイプ状の本体にたばこの葉を詰めた専用カートリッジをセットする形にしました。1本のカートリッジで半日から1日は楽しめる」(同社広報)。
気になるお値段は、本体1本とカートリッジ2本入りで300円、詰め替え用カートリッジ4本入りで400円だ。
少ないように感じるが、「1本で600回吸える」というから、むしろふつうのたばこよりも経済的だ。
自動販売機での販売はせず、当面はコンビニエンスストアなどで対面販売を行う。今回は、東京都での限定発売となるが、「今後の動向によって他地域での展開も考える」(同)という。
これなら嫌煙家に文句を言われる筋合いもない。受難が続く愛煙家の救世主になれるか!?
2010年3月18日(木)17時0分配信 夕刊フジ
煙草税がかかるのか?隙間産業になるか?
no.204 ( 記入なし10/03/18 20:37 )
「たばこ増税を機に禁煙に挑戦」53.3% 値上げを受け意欲上昇
10月1日からのたばこ増税に伴う値上げをきっかけに「禁煙に挑戦する」と答えた喫煙者が53.3%にのぼったことが、ファイザーの調査『日本全国の“ニコチン依存度チェック”2010』でわかった。同社が2年前に実施した同様の調査では「今すぐに禁煙に挑戦したい」と答えた人が43.1%だったことから、同社は「この2年間で禁煙への挑戦意欲は、増税効果もあり1割も上昇したことになる」としている。
これまでにもたばこは10円、20円程度の値上げを繰り返してきたが、10月1日から実施される今回の改定は、たばこ1本につき3.5円・1箱あたり100円以上の増税で、たばこ税の増税額としては過去最大の値上げになる。
調査の結果によると、この値上げ額を「高い」と感じている人は92.5%にのぼり、禁煙意向のある喫煙者のうち52.8%の人は「増税前に挑戦する」と回答。また、禁煙の意思がない人も32.2%が「喫煙本数を減らして対処する」と答えており、今回の増税が喫煙者の意識になんらかの影響を与えていることがうかがえる。
調査は8月13日〜9月9日の期間にインターネットで実施。全国の喫煙者9400人(各都道府県の男女各100人ずつ)から回答を得ている。
2010年9月16日(木)12時36分配信 オリコン
no.205 ( 記入なし10/09/16 17:31 )
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