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いつか見た青空 夜のドラマシリーズ第2部

カテゴリ:雑談

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いつか見た青空 夜のドラマシリーズ第2部
http://musyoku.com/bbs/view/1179578179/

様々な切り口から世界や人生を語ってみたい


投稿者 :  日時 : 20/05/05 11:45
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コロナ対策、オリンピック、茶番劇をずっと見せられて飽き飽きだ。一つ良かったことは、国外に日本の実態が見えたこと。これを機に日本という国が変わらないといけない。国民もしかりだと思う。選挙にいかない、何かあってもネットでしかものを申せない。穏やかな国民ではなく、結局は他人事なんだ。韓国は嫌いだけど国民はデモなどで声を大にして抗議する。その姿勢だけは見習うべきものがある。

no.282 ( 記入なし21/02/14 15:18 )


石川県内に住む元交際相手の家を自宅と偽り、出会い系サイトで知り合った男性を訪問させる嫌がらせを繰り返したとして、石川県警能美署は26日、東京都日野市、無職の女(44)をストーカー規制法違反の疑いで逮捕したと発表した。

 発表によると、女は昨年9月13日から10月22日の間、出会い系サイトで知り合った県内の20〜40歳代の男性3人に対し、自宅と偽って元交際相手の家を教え、訪問させるストーカー行為をした疑い。

 女は「夜8時から9時半頃に来て」「明かりがついている窓をノックして」「開いている所から家に入って」などと出会い系サイトに書き込み、男性3人を誘っていたといい、同様の行為を数十人に対して行っていたとみられる。

 調べに対し、女は「出会い系サイトで知り合った男性を元交際相手の自宅へ押しかけさせたが、(元交際相手に対して)好意や恨みはなかった」と話しているという。

no.283 ( 記入なし21/02/27 09:57 )


「彼氏と親友と3人で彼氏の家で飲んでて、飲み過ぎて倒れた自分も悪いんだけど意識が戻って目をあけたら、親友と彼氏が真っ最中だった。最悪なことに結合部分丸見え。酔って倒れた私を足元に転がしたことも同時に理解しました。無性に情けなくて、彼らがことを終えるまで何故か寝たふりするしかなかったです。
15年以上前の話だけど、あの時の虚しさと悲しさと情けなさは、未だに忘れられない出来事になっています」
(引用元:『ガールズちゃんねる』彼氏や夫の浮気を目撃したことありますか?)

no.284 ( 記入なし21/02/27 12:33 )


タイタニック

20歳の時に観た映画。
当時の私は、ジャックを海中に離して自分だけ助かったローズをズルいと思っていた。本当の愛なら一緒に死ぬでしょと。
でも、今なら分かる!(と思う!)
自分が生きる事で、ジャックの想いだけでも生かし続けようとしたんだよね、、!合ってますか?

no.285 ( 記入なし21/03/07 08:14 )


ヒヤリハットの法則(ハインリッヒの法則)というのがある。
警察は何か事が起きないと何もしないというのはアホすぎる。

no.286 ( 記入なし21/03/07 20:58 )


オンライン修羅場で制裁を!

最初に不倫オンライン会話を目撃してしまってから、つぶさに夫の行動を監視していると、あることに気がつきました。
水曜はやけにパリッとしたかっこでいるのです。室内にいるにも関わらず。
そうです。夫は毎週水曜に不倫相手の女性とオンラインデートをしてやがったのです。会話の中から、相手の女性の夫が水曜は仕事が遅くなる日だ、ということもわかりました。
私は水曜がくるのをじっと待ちました。そして、ある水曜日、夫が女性と会話をし始めたとき、夫の後ろから近づき、声をかけました。
夫は驚いて、「なに?? 仕事中だから!」と怒ったような声をあげて、パソコンの画面を隠そうとしました。
パソコン画面には同い年くらいの女性がうつっていました。お酒を飲んでいるようで、部屋着かつ、ほろよいでした。
「仕事なわけねーだろ!」と一喝した私を、夫は驚いたように見ました。
「ネタはあがってんだよ!」。パソコンのスイッチを切ろうとする夫を制し、「今切ったら、離婚だから」と言ったところ、夫はしゅんとなりました。
そこからが本番です。私はあらかじめ声をかけていた夫の両親とズームの画面をつなぎました。
夫、夫の浮気相手、夫の両親、私、という奇妙なミーティングルームの出来上がりです。
私は、夫に状況を説明するようにうながしました。「嘘ついてもダメだよ。証拠のテープあるから」と言いました。夫はしぶしぶ、語り出しました。
浮気相手の女性は、ミーティングルームから退出しようとしましたが、私が「あなたの家庭、浮気公認なんですか?」と、浮気を相手の家庭に暴露することをほのめかしたことで、彼女の顔は変わり、おとなしくなりました。
夫、および浮気相手は、もう二度と浮気はしない。個人的に連絡することは絶対にない、と夫の両親と私の前で誓いました。
私はその一連の流れも、すべて録音しておきました。夫には、もう一度浮気をしたらすみやかに慰謝料400万円を支払い、離婚に応じる、とも宣言させました。
その後は何事もなく、平和な日々を過ごしています。私もその事件のあとすぐに在宅ワークになったため、今は夫がオンライン不倫する隙はありません。
もっとも、隙があってももう二度と不倫はしないと思いますけど。今度不倫をしたら、もう制裁をしようとは思いません。
今度不倫を見つけたら、2秒で離婚する、と決めていますから。

no.287 ( 記入なし21/03/07 22:17 )


長い文章、しかも小さい字!みんなよく読めるなぁ。

no.288 ( 記入なし21/03/07 22:19 )


 JR各社がダイヤ改正で最終列車の発車時刻を繰り上げた13日、東京都港区のJR新橋駅周辺では「生活は変わらない」と冷静な声が聞かれた。新型コロナウイルス禍にあえぐ飲食店では「売り上げへの影響は大きい」と切実な声が上がった。

過去50年で初、極めて異例のダイヤ改正

 新橋駅前で居酒屋を営む関雅夫さん(77)は、店の売り上げがコロナ禍以前に比べ半分に落ち込んだ。「終電時刻の20分、30分の違いが売り上げに与える影響は大きい。コロナ禍が終わったら元の終電時刻に戻してほしい」と訴えた。

 終電繰り上げは、コロナ禍で乗客が減り、深夜の線路保守作業などの時間を拡大するため実施された。

no.289 ( 記入なし21/03/13 21:53 )


江戸川乱歩作品の評価は初期の短編が高く、後期になるにつれてパターンが陳腐化しクォリティも低くなってしまったとよく言われる。『化人幻戯』もそうした後期作品のひとつであまり評価としては高くないようだ。

『化人幻戯』(けにんげんぎ) は1954年〜1955年に雑誌に連載された乱歩60歳頃の作品であり、体裁としては一応、長編の本格推理小説となっている。その最初に、乱歩の偏愛のひとつの閉所願望が主人公の語りとして描かれている。

 青年時代には一室にとじこもって読書することを愛した。部屋は狭いほ
 どよかった。汽車の客車を地上に固定して住居にしている西洋人の写真
 などを見ると、うらやましくて仕方がなかった。サーカスのホロ馬車の
 中の住まいや、和船の船頭一家の狭くるしい生活などにも、なにかしら
 甘い郷愁があった。
  (江戸川乱歩推理文庫26『化人幻戯』講談社、1987、p.33. 以下同)

他にも双眼鏡が重要なアイテムとして登場し、レンズを通して見る風景への乱歩の偏愛が示される。そうした乱歩アイテムは相変わらずなのだが、有名作を発表し続けていた戦前は 「夜の闇こそまこと」 と言っていた猟奇的・幻想的なスタンスであったのに対し、戦後は非常に社交的になり、作家活動よりも評論とかプロデュース的な方向に力を注いだ。それは自分の推理作家としてのパワーがすでに過去のものになりつつあったことを自覚していたためでもあり、それよりも自分のネームヴァリューを利用して後進の作家たちを育てようとしたのである。まだ無名だった筒井康隆を推したことでも知られている。

乱歩の代表作といわれるものは戦前に書き尽くされており、創作の最盛期を過ぎた時点での『化人幻戯』なのであるが、トリックがあまり独創的ではないとか全体の構成がゆるいというような批判があっても、乱歩らしいステロタイプで世界が描かれていてそんなに悪い作品ではないような気がする。つまり乱歩は、少し甘い評価になってしまうが、あぁまただ、と思えてしまうようなワンパターンがいいのである。

乱歩のステロタイプのひとつとして、住所では離れているような印象に思える2個所が、実は意外に近いというパターンがある。

 港区と渋谷区というと、なんだかひどく離れているように思われるが、
 実は眼と鼻のあいだなのだ。(p.215)

 柳橋から千住大橋までは、地図で調べてみると存外近い。自動車で十五
 分か二十分の距離だ。(p.232)

このような記述は他の作品でも繰り返し出てくる設定で、ワンパターンと見るのならば確かにワンパターンなのだが、乱歩のこの、いわゆる地図トリックが出てくると私は逆に喜んでしまうほうなのだ。なんとなく昔の香りがして古い東京がしのばれる。乱歩の頃、荻窪なんてまだド田舎だったのだから。

同様にして、最初は天使のようだった元侯爵・大河原の夫人である由美子がだんだんとその正体を現してくるところも乱歩ワンパターンのひとつなのだが、表現がとても上品で、いくら主人公たちが20代の若者だったとしても、当時60歳であった乱歩の描きかたは非常にウブで、当時はこんな表現でもかなり刺激的だったのだろうと思うと時代の違いに感慨を抱いてしまう。現代の作品のレヴェルからすれば、乱歩の猟奇趣味などもはや猟奇のうちには入らないかもしれない。

事件のトリックの道具としてラジオから流れるヴァイオリンの生演奏とテープレコーダーが使われている。これは当時最新の機器であったのだと思われるが、今、すでにテープレコーダーは過去のものとなってしまった。そこにも時代の流れとノスタルジイを感じる。

惜しいのは、結末に近い部分で、由美子の推理という告白文が全体のバランスを崩すほど長いことで、このあたりが、手抜きとか不評な原因となっているのかもしれない。

調べてみると、化人幻戯はテレビ朝日で1980年にテレビドラマが作られているらしいが未見である。土曜ワイド劇場の第12作 「エマニエルの美女」 という作品だが、あまり原作に忠実な作品とはいえないようで、明智小五郎=天知茂って……ん〜、違うような気がする。それに 「エマニエルの美女」 というタイトルはもっと意味不明だ。

no.290 ( 記入なし21/03/14 00:11 )


15年前…その頃の島田紳助は超売れっ子、MCを務める番組は高視聴率、島田紳助の番組に出演する無名に近いタレントや元アスリートやら芸人なんか紳助の話術やイジリで人気ものになったりテレビ局側、タレントの所属事務所にはありがたい存在だっただろから、相当鼻の長い天狗になってパワハラもやりたい放題かもね、当時の紳助に逆らえる人は居なかった状態で出川哲郎たちも紳助の機嫌を損ねないように寝なよと嗾しかけのかも知れないが分別ある大人が未成年にやる事じゃないよね、まぁ一番の悪は島田紳助だけどな
そうやって若いタレントに性的嫌がらせや実際に寝た子もいるんだろう
だから常態化してこう言う発言を他のタレントがいる前で平気で言えるし、周りもまただよって止めようともしない、スタッフも煽るように紳助の腰巾着になってたタレントも悪いが島田紳助が一番の悪

今にして思うと、さんまさんはあからさまに紳助に距離をもっていた。タモリさんもたけしさんも所ジョージさん鶴瓶師匠も、紳助に近づこうとしなかった。その空気が、何となくわかった気がします。

no.291 ( 記入なし21/04/11 13:43 )


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