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就職活動日記 |
■ 2004/04/22 (木) 3社面接・8社郵送・・・ばっくれ2社 |
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あちかった。。。今日は【清掃デー】
また、いつものように午後、職安に出掛ける。 木曜日は求人者も少ないのだろうか・・・・・ 並べられた、待合イスにはいつも座れないほどの人なのに、 今日はがらがらだったのだ。。。 それとも、仕事が決まった人が一気に抜けて行ったのか・・・ 職安に到着してすぐ、検索開始。 すると、どうだろう。。。。。やっぱ、この時期 五月病や寿退社が出てくる時期だから、求人が増えてる。。 そして、より良い人件を獲得したいわけで、そこそこ待遇もいいものが増える。 検索して、5分と経たない内にコレと思わせるような会社が2件。 そのまま、プリントアウトして窓口へ。 しかし、残念ながら2件とも郵送希望。紹介状を出してもらって、 かばんの中に入ってる履歴書と経歴書を確認する。 ・・・・・・・2枚ずつしかないやん。。。。。焦る。 帰りにコンビニへ寄って現在記入されてる履歴書と職務経歴書をコピーする。 見本を1枚残しておかないと、次書くときめっさ面倒だからなのだ。 そして履歴書を購入。 その足で、ネットカフェに入り封筒に宛名を書き、 履歴書と経歴書、紹介状を入れ封をし切手を貼る。 ぬぉ〜〜〜今度は切手がなくなってしまった。。。。。 ネットカフェを出て、郵便局へ。 そして、30円切手を購入。 ついでに、履歴書の入った封筒を2枚投函してきました。。。。 そして、自宅へ帰る最寄り駅で懸賞雑誌を購入。 そのまま帰ってきました。 映画 「サイモン・バーチ」 奇跡的に生き延びた、街病院始まって以来の小さな赤ん坊 サイモン・バーチ。 私生児の為、学校でイジメられているジョーは、 サイモンの唯一の友達。 他の子供たちと何ら変わりない少年。体の小さい事を除けば。 「神様はなぜ僕に小さな体をお与えになったんだろう? 僕の命が奇跡なら、僕には何か特別な使命があるはずだ」 サイモンの短い人生に与えられた"使命"とは? この映画は、知ってる人は知ってると思う。 とにかく、いい!!涙はぼろぼろ出てくる。 たとえ、どんな命にも無駄はないのだと。他の誰かと違う形をしてるならば それは、神様がその命に与えられた使命なんだと。。。。思い続ける少年。 この、無職サイトに来てる人たちに自分の命を大切に見つめて欲しいとの 意味を持って、お勧め映画に出しました。。 是非、観てない方は観て欲しい一本です。 さて、明日はまた、ハガキ書きしよっと。。。 それではまた。 |
■ 2004/04/19 (月) 3社面接・6社郵送・・・ばっくれ2社 |
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今日は【乗馬許可記念日】
昨日、女友達2人と私とで自由が丘のスイーツフォレストと言う、 ケーキのテーマパーク行って来ましたわ。 出来たばかりなのか、人、人、人・・・・・・。 すれ違う事も出来ないくらいの人だかり。 しかも、絶好調に晴れてて暑いのなんのって。 汗流しながら、ケーキ3個ゲットしましたよ。。 甘・うま・サイコーでカロリーアップ。 もちっと、落ち着いてから来れば良かったと、ちと反省。 その後、男友達が合流。。。。 家近所の駅まで車で送ってくれて、カフェで軽い食事。。。 かなぁ〜〜〜り、まったりしてから男友達とはばいばいして、 明日(今日)もお仕事の彼女1人を帰し、 残った2人で、10時まで飲んでしまった。。。。。 彼女、最近までお酒飲めなかったのが、 ビールをグビグビ飲めるようになっていた。 私が鍛えたのか・・・・? 仕事のストレスが彼女を変えたのか・・・・・? それは分からないが、まぁ楽しいお酒を交わし家路に着きましたわ。 映画 「デッドマン・ウォーキング」 カトリックのシスター、 ヘレン・プレイジョーンはある死刑囚から 文通相手になってほしいと依頼される。 囚人はマシュー・ポンスレット。 10代のカップルを惨殺した容疑で死刑を求刑されていた。 ヘレンは文通を始め、面会を重ねるうちに死におびえて反抗しながらも なお無実を主張する男に心をつき動かされるようになる。 事件の遺族や刑務官たちとの出会いは、ヘレンの当惑をさらに深めた。 彼女は自問する。目の前のこの男が本当に殺人を犯したのだろうか。 そして死刑という暴力を繰り返すことで何を得られるのか、と。 この映画かなりいい。 というか、死刑制度という意味を深く考えさせられる。 ただ、死刑と言う事を残酷だと思う人もいるであろうが、 殺された身内にしてみれば、願い叶ったりであろう制度。 死刑執行をしたとしても、殺された命は帰ってこないというのも現実である。 観た方それぞれ意見は出てくる映画でもあろう。 考えたい方は是非観て頂きたいかも。 今日は、天気も良くなかったので、家でのんびりしちゃいました。。 明日は、職安に行こうかなぁ〜〜〜〜。 それではまた。 |
■ 2004/04/17 (土) 3社面接・6社郵送・・・ばっくれ2社 |
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今日はひじょぉ〜〜〜に暑かったよぉ。
けっこぉ〜〜のんびり仕事探ししている。 しかし、私には守りたい命があるのでしっかり探さないと・・。 前にも話したように、我が家には猫がいる。 私が全ての金銭的面を受け持っている為、 自分が食えなくなっても、この子だけは・・・・と言う思いになる。 懸賞でエサやトイレの砂は問題ないのだが、 一番つらいのは、病院費だ。 動物病院は、保健が利かない。。 家猫だから、病気も今までした事は無いのだが、 もう、8歳にもなる。人間にしてみたらけっこうな歳だ。。 動物は、飼い主に対して見返りの無い愛をくれる。。 守りたい。。。きっとそんな思いから生まれてくるのだろう。。 それと、養っていかねばならない命が傍にあることで、 自分の活力ともなる。 映画 「評決のとき」 10歳の娘をレイプした2人の白人を殺した 父親の黒人男性、カール・リー。 その弁護を引き受けた新米弁護士ジェイクの苦悩を描き上げる。 子を思うすべての父親の気持ちを代弁する サミュエル・L・ジャクソンの熱演が胸を打つ。 この映画、裁判ものなのではあるが心に重いストーリーだ。 アメリカでは人種と言う見えない壁が常に付きまとう。 この新米弁護士は白人・・・そして、陪審員も白人。。。。。 この白人達からの、黒人の人権をどう守るかが見所かもしれない。 最初のストーリー展開はかなりショッキングでもある。 個々それぞれ、感動は違うだろうが私は泣いた一本だ。。 もし、よかったら見てみてね。 明日は、お出かけぇ〜〜〜。 ケーキ食ってきます。。。それではまた。 |
■ 2004/04/15 (木) 3社面接・6社郵送・・・ばっくれ2社 |
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今日はいい天気でしたねぇ。。。。【遺言の日】
今日も、午後から職安行ってきました。。 何故だか、人すっくなぁ〜〜〜。 またもや、事務であれば何でもいいやで1件。 窓口へ持って行く。 すると、応募人数10人超えていました・・・・・。 当たり前のように、履歴書郵送だったわけで。。。 履歴書郵送などとは書かれていなかったので、ちょっとがっくし。。 でも、郵送しましたよぉ。 職安の帰りに、ネットカフェに寄って、 持ってきた封書に住所宛名を書き、履歴書と職務経歴書と紹介状を入れ、 懸賞の為の50円切手と郵便局で購入した30円切ってを貼って。。 しかも、50円切って・・・なんせ、懸賞用だもんだから かなりハデめな記念切手。。。。。これしかないんす・・・。 そして、例のごとくツタヤまでCDを返しに歩きました。。 返しついでに、「ワイルドスピード2」を借りたかったんだけど、 いやいや・・・・サイフの中には1000円しかなかったので諦めましたわ。 で、駅前のスーパーで食料の買いだめ。。。。歯ブラシの特売もしてたので、 1本買ってまいりました。 私は、どうも喉が渇きやすいタイプの様で冷蔵庫の中には 2リットルのウーロンが無いとガクガクブルブルなのである。。 映画 「デンジャラス・マインド」 元海兵隊員ルアンは長年の夢だった女教師になるが、 そこは問題児ばかりが集まり荒廃していた。 ルアンは生徒たちにも選択の自由があることを教える。 原作のルアン・ジョンソン自らの体験を綴った感動作。 ミッシェル・ファイファーが情熱的な女性教師を演じ、 それまでのセクシー女優のイメージから大きな脱皮を遂げた作品。 この映画は涙した。。。。。。。 人それぞれ感想はあると思うのだが、私個人としてはかなり好き。 生徒達と一緒に自分が成長し大きな存在になって行く。 優しいだけでは、相手の心にもたどり着けないのである・・・・・・ 男性版で「暴力教室」なんかもあったかなぁ。。 気が向いたら見てみては如何でしょうか。 さて、サイフの中は53円となってしまいましたわ・・・・。 土曜日まで、大人しく過ごします。 それではまた。 |
■ 2004/04/12 (月) 3社面接・5社郵送・・・ばっくれ2社 |
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いい天気だったぁ〜〜〜〜。今日は【パンの記念日】
午後から職安へ。 暑い・・・今日はとにかく暑かった・・・・・。 この豊満なボヂーにはかなり厳しい暑さだ。。。。 昼過ぎに給付金を下ろして、職安へ着いた。 いつもと同じくらいの人の量・・・・・。で、検索へ。 いやいや。やっぱ、この時期は求人も増えてくる。で、増えてくるからそこそこ条件の良い会社も増えてくる。。。 そこに1件発見!! データー入力業務。土日祝休み。昇給なし。ボーナスなし。 給料20万から。交通費全額支給の未経験者OK・・・・・丁寧に教えます。 当然の事ながら、窓口へ行きましたわ。。。 窓口の人「今、32人が応募していますねぇ。もしかしたら、履歴書郵送かもしれないわよ?」 私「はい。」 窓口の人「いいの?応募するの?」 私「えっ??はい。応募したいので、電話して下さい・・・・・・」 やっぱり、郵送だったのだが窓口の人。。。。。おいおい。 郵送じゃ面接までいけないだろぉ〜〜〜諦めたら?のような口調で私に再確認取るのはよしてけろ!郵送させてくれやぁ〜〜〜〜〜〜。と心の中で叫んだ日であった。。 帰りに、この間ツタヤで借りたCDを返却する為また、20分歩く。 そして、返却するのだがつい目が余所見をしてしまう。。 で、「ウーマン」の1,2,3,4を借りてきてしまった。。。(涙 このCD、全てが2枚組み・・・それを4本も。。。 荷物になってしもた・・・・・・・。 しかも、借りたからには返しに来ないとなぁ・・・・ ツタヤまで、駅から20分・・ そして、また駅まで20分・・・・駅へ着いたら家路まで30分・・・・ バスが出てるんだけど歩きましたよ。。。。しっかり、1時間10分も。 しかも、この駅から家路まで山あり、心臓破りの階段あり。。。。 行きは下り坂なのだが、帰りは上り坂なのである・・・・。 昔の童謡が思い浮かぶ・・・・ 「行きは良い良い、帰りは地獄・・・」 へろへろで帰宅出来ましたぁ〜〜〜〜。 しかも、汗がまるで滝のように滴ってきても我慢しましたよぉ〜〜。 はひぃ〜〜〜〜〜。 映画 「SLAM」 低所得者が住む荒んだ町“ドッジ・シティ”に住むレイ。 彼は自分のラップを発表するレーベルを興すのが夢だったが、 麻薬所持の現行犯で逮捕され刑務所に入れられてしまう。 未来に絶望し、所内の不穏な空気に脅える毎日。 だがある日、所内の抗争に巻き込まれそうになった彼は、 思わず発したコトバが暴力以上の威力を持つと知る。 次第に彼は、 コトバで自分の思いを表現することに興味を抱き始め…。 この映画、あまり記憶の中にないのが印象はかなり強かった映画 だったような気がする。 ちょっと、記憶に無い分感想は書けないのだが 見終わった後に、良かったという記憶だけは残ってる。 気になる方はは是非。 さぁ〜〜て、明日は何をしようかなぁ〜〜。 明日は明日の風が吹くさぁ〜〜〜がんばだ自分。 あ、今日は懸賞ハガキ4枚投函してきました。。 それでは、また。 |
■ 2004/04/09 (金) 3社面接・4社郵送・・・ばっくれ2社 |
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良いお天気だったなぁ・・・・・。今日は【反核燃の日】
午前中に、懸賞ハガキを2枚書く。。。 それから、我猫とじゃれて昨日借りてきた、 バングルスを1日聴きまくった。 このサイトに来るようになり、よく耳にする言葉がある。 この歳じゃ・・・・とかもう若くない・・・・・とか。 私はこの通りノー天気ではあるが 人生を、一生懸命生きていきたいと思ってる。 誰かに会うのが恥ずかしいとか無職であることを隠したいとか。 これっぽっちも思わないわけではないけど、 これも人生。 歳を取るごとに確かに就職は難しい。 けど、私は前に進むだけ。疲れたら、一休みすればいい。。 当たって砕けろ、前に進んで転んでなんぼや。 懸賞ハガキだって、出さねば当たらないわけだから。 自分も前に進めばいいだけ。 ホンマはこんなにのんびりしてられない状況でもあるが、 心のサインに逆らってもがいて、あがいてもどうにもならなければ 後ろを振り返るんじゃなくて、少し立ち止まる。。。 立ち止まるから、元気な体は前を進みたくなる。 心に従がって、あがいて行けばその内見えない道を発見できるだろう。。。 映画 「3人のエンジェル」 ド派手なメイクと衣装に身を包んだ3人のドラッグクイーンは ロスの全国クィーン決定戦への旅に出るのだが、 その道中の田舎町の女性たちとの友情を描いた 誰にでも楽しめるハートフル・ドラマ。 この映画はかなり昔に見たんだけど、私的にはとっても面白かった。 男尊女卑のこの時代、女性を道具としてしか扱わない男性達に、 天罰のような仕返しをしていくのだが、中身は男なのでひじょ〜〜に 笑えるのである。お色気むんむんなのもなかなかイケル。 さて、月曜日はまた職安に行こう。。 それではまた。 |
■ 2004/04/08 (木) 3社面接・4社郵送 |
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午後から、職安に行ってまいりやした。今日は【ヴィーナスの日】
懸賞ハガキを7枚ほど投函し職安へ向かう。 なかなか、これっと言う求人が見つからず、 しかし、何とか1件でも相談窓口へもって行きたいわけで テキトーな会社を選んで、履歴書郵送だからまぁいっか。。 と窓口へ・・・・・・。 そして会社へ電話申し込みしてくれたのだが、なんとその会社 駅からバスに乗って30分・・・・・・ 職安の人も「あなた、通えるの??毎日、通える?」 私「・・・・・・・・通えません。」 そして、電話を切ったわけで。。。。。。 でも、窓口へ行って面接取り付け申し込みをしに行った記録を残してくれるようだ。 そう、これも就職活動の1件に含めてもらえるわけだ。。。 えがったぁ・・・・。 26日まで、最低3件の就職活動のひとつに入るのだ〜〜〜。 帰りには、最近よく流れてる「タフマン」のCM曲・・・めっさ手に入れたいぃ〜〜。 ってなわけで、前の日にネットで調べてツタヤへ。 バンングルスの「グレイテスト・ヒッツ」を借りた。 このツタヤ、最寄り駅から20分は歩く・・・・ たかだか、CD1枚の為歩いちまったよぉ〜〜往復40分も。 映画 「アトランティスのこころ 」 写真家ボビーの元へ、古ぼけたミットと幼なじみの訃報が届く。 11歳の頃、サリーとキャロルの3人で駆けまわって遊んだ坂道は、 世界のどこへでもつながり、すべてのことが起こる坂道だった。 だが11歳のボビーは、 本当はそこでは何も起こらないことに気づいていた。 そんな時、ボビーの家の2階に越してきたテッド。 彼は人の心を読み取る不思議な力があり、 それを狙うものに追われていた。 父を亡くし母親の関心も薄いボビーに、 テッドは人間への理解や人生について教えてくれる。 そんなテッドに親愛を感じていくボビーだが…。 原作はスティーブン・キングの同名短編小説。 この映画も、淡々と話が進んで行くのだが、 超能力を持ったじい様と少年との暖かい歳の差を越えた友情物語だ。 自分の心を見抜かれ、少しづつこの年寄りが気になって仕方なくなっていく。 やさしい物語でもある。。そうそう、「スタンド・バイ・ミー」の作家の原作。 明日は・・・・・のんびりしよっと。。 それではまた。 |
■ 2004/04/06 (火) 3社面接・4社郵送 |
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今日は天気がいい〜〜〜。【北極の日】
昨日、面接に行ったのでもう今日はだれてます。 で、昨日面接の帰りに懸賞雑誌買って帰ってきました。 復活!!懸賞生活・・・・なわけで、 こういった持て余している時間をハガキ書きに使っていこうと思います。。 以前も無職時代に、やっていたのですが仕事が見つかりハガキを書いてる体力さえ ないような日々になり、職についてる間はずっと懸賞応募してませんでした。 でも、こうやって時間に余裕が持てるようになったので今日は朝の午前中、 ハガキ書きカキ。。。 皆さんは知ってますか?エコハガキ。 このハガキは1枚50円ではあるのですが、販売価格は45円。 つまり、100枚買うと4500円なわけでお釣りの500円をポケットにしまってもよし、追加でハガキを買うのもよし。 宛名の下半分が広告でその広告主が、1枚5円のスポンサーとなってるわけだ。 仕事をしている時に、このハガキを1万円分購入し未だ手付かずで残っていたので ハガキを購入する事もなく、懸賞が出来るときたもんだ。。。むふふ。 懸賞はPCでも応募できるものもあるが、メルアドが分かってしまうので ハズレた後も、ひっつこい宣伝のメールが来るので私はもっぱらハガキなのである。 私の極意は1つの商品に一枚のハガキ。 要は、100枚書いて出しても1枚書いて出しても当たる時は当たるなのである。。 それと、書くことが思いつかなくてもコメントだけは一言でも一行でも書き加える。 まぁ、今まででかいヒットはなかったがこんな作戦でちまちましたものは当たってたりしたんだから・・・・・・。 私の場合は、雑誌なので締切日に合わせてハガキを書くのだ。。 つまり、締め切りの迫ったものから書いて出す。。。。 今日は、5枚ほど書いた。 ハガキなんて書く内容はコメント以外、全て同じだ。。従がって飽きる・・・・。 飽きたら、書くのを辞めるのである。。字が乱れてくるからね。 映画 「永遠のアフリカ」 アフリカに移住した裕福なイタリア人一家の愛と哀しみを描く。 実話を基にしたヒューマン・ドラマ。 イタリアで裕福な暮らしをおくるクーキーは、 周囲の反対を押し切って内縁の夫とともにアフリカに移住。 そこには、想像したよりもはるかに過酷な現実があった。 この映画、実話だけにカンドーがある。 土地も違えば、住む環境も変わるわけで、日本で言えば 「郷に入れば郷に従え」なのである。。。 まぁ、ツタヤに行って見たいものが見つからなかった時にでもどうぞ。 さて、それでは今日はこの辺で。 |
■ 2004/04/05 (月) 3社面接・4社郵送 |
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晴天だぁ〜〜〜〜。今日は【ヘアカットの日】
今日は、認定日だったので朝がめっさ早かった。。。 しかも、交通費ケチるために30分歩く。。。 そして、5分前に到着。しかし、書類を書いてないので大慌てで記入し提出。 で、間違いだらけの書類の指摘をされ何度も書き直し。。。ふぅ〜〜。 終わったら、そっこ〜〜帰って寝るべと思っていたのだが・・・・・ 「次の認定日は今月の26日です。」・・・・・・・・ん? そう、来月はゴールデンウィークに引っかかるので早く認定日が来る模様。 おいおい・・・・・・その間に、最低3回は就職活動しなきゃならないんやん?? のんびりしていられない気配。。。。。。 そのまま、検索してなんとか面接に持ち込もう。。。。。。 で、1件・・・・・もう、どれでも良いので窓口へ・・・・ 「今日、4時に来て下さい」とぉ〜〜〜〜〜〜。一度家に帰ってから、行きました。 面接に行くと、1階の倉庫を通って2階に事務所があるようだが、 まぁ〜〜〜〜1階の汚い事・・・・・。いらんもんは捨てろよ。。。と心の中で叫んでいた。 2階の事務所へ行き休憩室の様な場所で待たされたのだが、どうも面接官が出ている模様・・・・・待ちました。今回も。 でも待ってる間、社内をぐるりと目を通す。 ぬぉ〜〜〜〜〜〜〜事務所もきちゃない・・・・・・・・ サラ金の裏話サイトに書かれていた事や前の会社を思い出す。。。。。。 汚い会社はヤバイ。。。。。。。。のである。 前の会社も恐ろしいほどきちゃなかった。サラ金裏話サイトでは、延滞者ほど家の中や外と足の踏み場がないほど汚い。。。と書かれていた訳で。。。 私の見えないアンテナがピーンと危険信号を張ってきたのである。。。 取り合えず結果待ちをするのではあるが、もし採用電話を貰ってたら断ろう。。 そう、感じた1日でした。 映画 「マグノリアの花たち 」 アメリカ南部、ルイジアナ州の小さな町。 女性美容師と店に集う女性客達が派手なけんかを交わしても、 結ぶ友情と各々が体験する悲喜こもごもを 優しい視点で描いた女性の映画。 この映画は、私的にかなり大好きだ。。。 よく、女の友情は続かないと言われている世の中、 人生の中で、ぶつかり合ってもなお切れることのない友情に巡りあいたい。 そんな、私の友情の理想像の一本でもある。。 みんなに観て頂きたい映画だ。 さて、明日は何をしようかなぁ〜〜〜〜。。 それではまた。 |
■ 2004/04/04 (日) 2社面接・4社郵送 |
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笑えた。。。今日は「オカマの日」だそうだ。。
朝から雨・・・・・・・。 頭痛は相変わらずだったけど、風呂入って少しは楽になったかなぁ。。。。 明日は認定日。 しかも、9時30までに来いだってぇ〜〜〜。 あうぅ・・・・・。7時に起きなきゃなんないじゃぁ〜〜〜ん!! ・・・・・・・起きれないよ。。。。。でも、お金貰わないと活動できないから仕方ないか・・・。 あ、なんか紙にも記入しないとあかん。。。いっつも当日、職安着いてからあわてて書いてたけど、明日はそんな時間もなさそうだ。。。。 もぉ〜〜〜〜〜〜なんで、そんなに早いのよぉ・・・・。 電車なんて、通勤ラッシュ時間ちゃうのぉ。。。 はふぅ・・・・・・。 認定してもらったら、帰ってこよ。。。。。。。で寝る!!! 映画 「タイタンズを忘れない」 1971年アメリカ。 公民権運動が起こりヴァージニア州の田舎町でも、 白人と黒人が統合された学校が開設。 フットボール・チームも統合され「タイタンズ」が結成された。 ヘッド・コーチは黒人のハーマン・ブーン。 しかし、チームが一丸となるための合宿で、 生徒は次々といざこざを起こす。 やがて、カリフォルニアからの転入生 ロニーが加わった。 心の壁にとらわれない彼の姿に、チームもやがてひとつに…。 奇跡のパワーで快進撃を続けた実在のフットボール・チーム "タイタンズ"の実話をもとに、 人種問題という重いテーマが根底にありながらも、 若者達の青春の1ページが軽快につづられる。 チームの指揮官として、 数々の障害を乗り越えながら若者達を率いていく。 この映画、涙は出ないがカンドー映画だ。。 チームワークが必須となるスポーツなだけに、人種差別の壁が重い。 でも、そこは若い世代。。。。 少しづつ、壁が壊されその結果が勝利を導くのだ。。 そう、私達も少しづつ成長していくのだ。。。 いい映画だよ。お時間がある時にでも。 それでは、この辺で。 明日、行って来ます。。。。。 |
■ 2004/04/03 (土) 2社面接・4社郵送 |
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今日は「清水寺・みずの日」
朝から頭痛がする・・・・・。 多分、肩が凝っているのだろう。。 年寄りは体がボロくなっていくからなぁ〜〜〜。 昨日、面接ばっくれちゃいました。。。 朝、あまりにもお天気がすこぶる良くない!! 気分が乗らなかったので、逃亡でした。。。 まぁ〜〜こんな日もあるさ。 火曜日に面接した会社からは、不採用の電話。 まぁ、まだまだ次があるぅ〜〜〜〜。 映画 「PiCNiC」 邦画 精神病院で暮らすツムジとサトルとココ。 彼らは精神病院と街を分断する塀の上を歩き続けて、 脱走・・・・外の世界へ。 自分たちの居場所を見つけるが…。 この映画は私、個人の大好きな監督映画だ。 物語は、この監督特有の淡々とした流れなのだが、 ラストは物悲しい。。。。 キョーミ持たれた方は観ていただきたい。。。 さて、今日は頭痛をどうにかしたい。。。。 それではまた。 |
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