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話題
この本お勧め、を教えてください。 |
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浅田次郎 壬生義士伝
no.1000 ( 記入なし 09/06/30 00:23 )
哲学塾カント行きましたか?
おもしろそうですね
no.1001 ( 記入なし 09/06/30 07:46 )
蟹工船、世の中の理不尽が詰め込まれています。
no.1002 ( あの世からの遺言 09/06/30 09:15 )
no.1001 ( 記入なしさん
「哲学塾カント」よくご存知ですね☆
行きたいです。
中島先生にお会いしたいので(不純な動機だと言われそうですが)一度は必ず行くつもりです。
でも東京って、ちょっと遠い・・・
no.1003 ( 記入なし 09/06/30 09:28 )
中島氏は小数派を真に理解している人。
弱者の味方だから好きだ。
(本人はそう思ってないかもしれないけど。)
no.1004 ( 記入なし 09/06/30 12:12 )
美和明宏>人生ノート 溝口敦>日本人山本次郎
PARCO出版 竹書房
今の世の中を正しい 刺激的です
目線で捉えた読み応
えのある一冊
no.1005 ( 22歳無職 09/07/22 01:36 )
ブルース・リー
ストライキングソーツ
内容濃すぎてパラパラ読みました
哲学書
no.1006 ( 22歳無職 09/07/22 01:48 )
千や千冊 おまかせですまそ 一冊ぐらい気に入るのあるかも
no.1007 ( 記入なし 09/07/22 02:14 )
「斧(THE AX)」
ドナルド・E・ウェストレイク
文春文庫
会社をクビになり就職活動を行うも
なかなか採用されない。
そんな男が職を得るために
とった方法とは...
自分のライバルになりそうな男を
次々と殺してゆくことだった。
no.1008 ( 記入なし 09/07/23 00:54 )
うそでー 作り話だろ
no.1009 ( 記入なし 09/07/23 02:03 )
それで就職できたのかな?
no.1010 ( 記入なし 09/07/23 18:28 )
>1010
暇だったら読んでみて。
ジャンルとしては「ノワール」。
「ノワール」は単純なハッピーエンドでは
終わらないけどそこが面白い。
活字をあまり読まない人は、
活字を読む習慣を身に付けよう。
できれば「ベストセラー」じゃない
本当に自分に合ったジャンルを見付けて。
「映画」「TVゲーム」「漫画」
「PC」「工作」とか
他にもインドア系の趣味は色々あるけど
活字を読む面白さを知らないのは
もったいない。
もちろん出掛けて
楽しむのも忘れずに。
no.1011 ( 記入なし 09/07/25 00:04 )
バトルロワイヤル あるけど読んでない
no.1012 ( 記入なし 09/07/25 07:01 )
最近飛ばし読みで納得してる なんなんだ それでもおもしろい
no.1013 ( 記入なし 09/07/25 07:02 )
>1012
日本人が書いてる「ノワール」の中では
有名ですよね。
登場人物はほとんど子供だけど
子供には読ませちゃマズイという。
せっかく持っているだから
読んでみてはどうですか?
>1013
飛ばし読みでも面白いものは
面白いですよね。
私は「ハードSF」なんかだと
分からないところは
分かったつもりで
飛ばして読むから。
読んで自分が面白ければOK!
内容を人と語り合いするときは困るけど
そんなことめったにないし。
(自分の友達とかが
自分と同じ本を
読んでることなんて
まずない。
映画なら同じの
観てることもあるけど。)
no.1014 ( 記入なし 09/07/25 09:29 )
「平和の宣言」
no.1015 ( 記入なし 09/07/25 09:45 )
「安岡正篤(やすおかまさひろ)珠玉の言葉」神渡良平著 講談社+α新書
”何でもないようで、実は自分を知り、自分を尽くすことほど難しいことはない。自分がどういう素質、能力を天賦されているか、それを称して『知命』という。知ってこれを実現するために奮闘することを『立命』という”
なんて事が書かれてます。
no.1016 ( 記入なし 09/08/20 22:44 )
人生の悲劇は「よい子」に始まる―見せかけの性格が抱える問題 (PHP文庫) (文庫)
加藤 諦三の本はおもしろい。
彼自身が神経症的なところがあるからだ。
鬱病になりかけで、八方美人(誰からも良く思われたい)人は、読んでみると、
いろいろなことがわかるかも知れない。
(上司や先輩社員が怒らないように、気を遣っている人向き。)
no.1017 ( 記入なし 09/08/28 15:16 )
活字は始めは集中してなんとかついていくけど、
しおり挟んで数日経って読んだら内容についていけず、
ブックオフ売却になります。
no.1018 ( 左乳首から毛が生えたよ 09/08/28 19:27 )
山口二郎『若者のための政治マニュアル』講談社現代新書
no.1019 ( 記入オレンジ 09/10/12 08:58 )
森田実・雨宮処凛『国家の貧困』日本文芸社
no.1020 ( 記入オレンジ 09/10/12 09:16 )
同人誌または青年コミックでお勧めってありますか?
no.1021 ( 記入なし 09/10/12 16:24 )
1Q84
no.1022 ( 記入なし 10/04/17 17:57 )
『さらば桑田真澄、さらばプロ野球』
no.1023 ( 記入なし 10/04/17 18:27 )
中島らも『ガダラの豚』
no.1024 ( 記入なし 10/04/17 21:36 )
富士本由紀「しあわせと勘違いしそうに青い空」
病気持ちのワーキングプアが主人公で恋人も自分も鬱。んで女好き。
でもいい本だよ
no.1025 ( 記入なし 10/04/18 23:53 )
山本周五郎の作品。最近たまたま読売新聞で紹介されてて、図書館行って借りて読んでを継続中です。時代小説は興味なくて全く読んだ事なかったのですが…荒んでいた心が元気になりつつあります。もし機会がありましたらぜひ…。
no.1026 ( ねこぼんじり 10/04/25 16:29 )
レメゲトンとかアル・アジフの和訳本誰か知りませんか?
no.1027 ( 記入なし 10/04/25 16:54 )
>1025
富士本ではなく冨士本だろ
まるで俺らの未来みたいな本
no.1028 ( 記入なし 10/11/14 00:09 )
「ごんぎつね」これを読んで涙がでないなら、人間やめたほうが良い。地位、名声、収入、全てに満たされても心は満たされてますか‥?
no.1029 ( 記入なし 10/11/14 00:27 )
やっぱり、なにわ金融道だろ
no.1030 ( 記入なし 10/11/14 01:57 )
ちょっと最初から見てみます。
no.1031 ( 記入なし 11/01/24 23:13 )
>1028
金無くてももててたな
no.1032 ( 記入なし 11/01/24 23:18 )
2011年本屋大賞ノミネート作品が決定!
『博士の愛した数式』(小川洋子著)や『告白』(湊かなえ著)が受賞してきた本屋大賞だが、第8回目のノミネート作品が決定。
過去最高となる全国の書店員458人の投票の末、上位10作品に挙がったのが、このノミネート作品だ。これからこれらを全て読んだ上での二次投票が行なわれ、最高ポイントを獲得した本が栄えある本屋大賞受賞となる。
その決定は4月13日だが、それまでの間ノミネート作品を読んで、自分なりに予想してみてはどうか。
2011年本屋大賞ノミネート作品【書名五十音順】
『悪の教典』 貴志祐介(文藝春秋)
『錨を上げよ』 百田尚樹(講談社)
『神様のカルテ2』 夏川草介(小学館)
『キケン』 有川浩(新潮社)
『叫びと祈り』 梓崎優(東京創元社)
『シューマンの指』 奥泉光(講談社)
『ストーリー・セラー』 有川浩(新潮社)
『謎解きはディナーのあとで』東川篤哉(小学館)
『ふがいない僕は空を見た』 窪美澄(新潮社)
『ペンギン・ハイウェイ』 森見登美彦(角川書店)
2011年1月25日(火)13時35分配信 WEB本の雑誌
芥川賞や直木賞もあるが、最近は本屋大賞に注目してます。
no.1033 ( 記入なし 11/01/25 21:54 )
かの有名な知る人ぞ知る、ブラヴァツキー夫人の代表作「シークレット・ドクトリン」
お勧めです!神智学も学びたいです。
no.1034 ( 神智学の生徒 11/02/20 22:58 )
本屋大賞、東川篤哉さんのミステリー作品に
2011年本屋大賞(同賞実行委員会主催)が12日発表され、大賞は東川篤哉(ひがしがわとくや)さんの「謎解きはディナーのあとで」(小学館)に決まった。
受賞作は、お嬢様刑事が遭遇する難事件を、口の悪い執事が名推理で解決するユーモアミステリー。2位は窪美澄(くぼみすみ)さんの「ふがいない僕は空を見た」(新潮社)、3位は森見登美彦(もりみとみひこ)さんの「ペンギン・ハイウェイ」(角川書店)だった。
2011年4月12日(火)19時54分配信 読売新聞
no.1035 ( 記入なし 11/04/12 22:53 )
山本周五郎賞を受賞した窪美澄作品でしょう。
『ふがいない僕は空を見た』が受賞です。
一度読んでみるのも良いかもしれません。
そして、窪美澄さんも注目してみると、
かなり特徴的な方だと分かります。
http://www.birthday-energy.co.jp/ido_syukusaijitu.htm
何かを予測したり創造する一芸に秀でる方で、
この10年間はせわしなく活動されるそうですよ。
no.1036 ( mizuki 11/06/21 23:02 )
『善人ほど悪い奴はいない』中島義道
no.1037 ( 記入なし 11/07/20 18:59 )
『お尻の穴からヨガファイヤー』伊集院清志郎
no.1038 ( 記入なし 11/07/20 19:06 )
池田晶子
ここに向いてる色んな意味で
no.1039 ( 記入なし 11/07/20 20:01 )
希望のニート。現場からのメッセージという本
no.1040 ( 非正社員 11/07/21 04:59 )
真実の中国史
おすすめ。
no.1041 ( 記入なし 11/11/03 12:57 )
でらべっぴん
no.1042 ( 記入なし 11/11/03 13:38 )
小説『華竜の宮』が大賞を受賞 日本SF大賞
第32回日本SF大賞選考発表会が2011年12月11日に行われ、上田早夕里氏の小説『華竜の宮』が大賞を受賞した。
日本SF大賞は日本SF作家クラブが主催するもので、小説・評論・マンガなど、ジャンルやメディアにとらわれることなく、SF作品の中からもっともすぐれた業績を選ぶもので、2010年9月1日から2011年8月31日までに発表された作品が対象。冲方丁氏、貴志祐介氏、豊田有恒氏、堀晃氏、宮部みゆきら氏が選考委員を務めた。
選考委員のひとりで作家の貴志祐介氏は大賞受賞作について
「一歩抜け出ていて、"貫録勝ち"という感じ」
と、『華竜の宮』を評した。
2011年12月11日(日)18時33分配信 ニコニコニュース
no.1043 ( 記入なし 11/12/11 22:30 )
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